【ノベルティー活用術】せっかく『カレンダー』配るなら!~効果編~


こんにちは!WEB・印刷物・媒体で 集客・集患をサポートする、
日本橋人形町の広告代理店のワーク印刷の“あいざわ”です。

ノベルティカレンダーを配るのはいいが、どんなカレンダーにすればいいか? どうすれば喜んで貰えるか? 実際使って貰えるか?

せっかく配るなら、少しでも役に立ってくれたら、嬉しいですよね?

そこで、これまでに制作させて頂いた方の、声などを元に、
配る側、もらう側双方に、メリットが生まれる様にする為の方法を
お伝えします。
今後、制作をご検討中の方の参考になればと思います。
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初回の今回は、ノベルティとして、年末年始のご挨拶として配る、
カレンダーはどういう意味、どういう目的があるか?
幾つか理由はありますが、
一番は「一年間、名前を見て貰える」事だと思います。
存在を思い出して貰う事は重要です。

何気なく、目にして貰い続けて、何かの時に思い出して貰う。
ビジネスシーンでは、名刺の様なものです。
名刺をいつも目の前に置いているのと同じ様なものです。
お渡しするカレンダーには、
必ず「社名、名前」と「連絡先」が書いてあります。

毎日、いつも必要という訳ではないけど、“いざ必要”と、なった時に
真っ先に思い浮かべて貰える可能性が高まる。
いつも、何となく分かってたり、見てるのに、いざ必要になった時に
見当たらない!って事、ありませんか?まさにそれです。
そんな時身近に連絡先があれば、思い出して貰えますよね。

例えば、 業種別に考えてみると
●水道などの設備屋さん
●内科や歯科や動物の病院
●ピザ、中華、お寿司等の飲食デリバリー
●車、バイク、自転車等の修理屋
●電化製品故障時の電気屋
●携帯電話のショップ
●事故や怪我の時保険屋 等など、他にもあると思いますが、

普段、町では見かけてるし、たくさんあるなぁと思っていても、
思い出そうとすると、「?」 いつも、必要という訳ではないけど、
いざって時に「あれ?どこ?」こんな事、ありますよね?

今は、ネット検索で探すのはすぐできるかもしれませんが、
近所の個人店の様な場合は、ホームページが無い事も有り得ます。
そんな時、何より先に名前を思い出して貰えるか否かは差が出ると思います。

【思い出す】って、広告において、非常に重要な事なんです。
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カレンダー活用のまとめ (効果編)


・名刺を目につく所に置いてあるのと同じ効果がある
・名前、連絡先を一年間、表示し続ける事ができる
・いざって時に思い出して貰えるように、すり込みできる


次回は、どのような形、ビジュアルのカレンダーがいいか?
手元においてもらう、使って貰うにはどうの様な物がいいか、
思い出して貰う他にどんな効果があるか、お話し致します。


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