キングコング西野亮廣さん 現代風『広告』『集客』『売り方』『セールスプロモーション』について


キングコング西野亮廣さんに学ぶ 『広告』『集客』『売り方』『セールスプロモーション』について

最近の僕のプチブーム、キンコン西野さん。西野さんのブログを紹介しつつ僕なりの見解です。こういうのって良いなと思ったらすぐ取り入れるかやってみる。

ダメならやめて他の事すれば良いのだと思う。

紹介記事

『理解できないモノを否定するな』

出典:キングコング西野亮廣公式ブログ

『無料化の波にあらがうな。死ぬぞ、オマエ』

出典:キングコング西野亮廣公式ブログ

出典:『魔法のコンパス』 キングコング西野 オフィシャルダイアリー

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リピーターの多い人気店をプロデュースする男
SPディレクター アイザワ@です。

話題(問題?)になっている『漫画村』について、西野さんの話し聞いてると

念の為、話しの前に一言。『そんなの当事者じゃないから言えんだよ』って思う方もいるかもしれません。逆の立場なら僕もそういうかも知れません。それでも、第三者の1人がこう感じたのも事実です。

第三者的に聞いて、見て、考えると、旧体質を叫んでる人の声はこんな風に聞こえて来ました。『せっかく信じて今までやって来て、これから楽できると思ったのに、信じてた事が覆されて、違う方法になるなんて、面倒くさいし出来るか不安だから嫌だ』って感じ。

これは極端ですが(^^;) そう感じました。 しかもこれって自分と同じだ。とも思いました。 しかも『ダサい』。自分がダサい。それは絶対やだ。

簡潔に言ってしまえば(^^;)💦

『時代の流れにあらがうな』 状況、環境の変化を見定めて対応しろ

『理解も経験もしてない事に対して、少し不安だからって、今まで通りじゃないからってむやみに否定して拒むな』※耳が痛いです、、、僕。。。。WW

『時代の流れにあらがうな』って事です。 時代の流れとは、今、人々が求めている事、求められている事です。

新しいやり方や今までと違う方法を考えて、お客様に喜ばれる商売をしている競合他社を見て、そんな事をすると周りの人が困る、売上げが下がると叫んでも、イマイチ説得力がありません。

悪く言うと『これからアグラかいてヤレると思ってたのに余計な事すんなよ』って聞こえます。ターゲットのお客さんが求める事、喜ぶ事が正解になるんです。

無計画はダメです。先々も見据えた上でやらないといけません。これは絶対です。

『無料化』『低料金』の良し悪しについて

無料化の波は確かに来ています。

良い悪いって言えますか?絶対言えませんよね。

後は立場やポジション(立ち位置)によってもだいぶ変わります。

払う側なら無料が良いし、

貰う側なら同業者が同じ事いきなり無料にしたり、安くしたら困っちゃいますよね。

だから『漫画村』の問題とか一概に何とも言えません。でも、求められているのは事実だし、その事もありながら最終的に売上げに繋げたり、利益が増える方法を考えないといけないんです。

美容業界で簡単に例えると、、、『業務委託系サロン』の事とか

美容業界で言うと、業務委託系の低コストサロンの登場です。 保険や税金の事、グレーゾーンについては別問題として『安くするとそっちに人が行くし困るから止めろ!!』と、叫んでも、それは少々違う気がします。

無計画に、むやみに値段を下げるのは単なる迷惑ですが、これだけ成長して成功している事が何よりも証拠です。 多くの人に求められ、働く人もそちらを選んでいます。

色々問題点もあると思います。でもその事を盾に、それはダメだ。止めた方が良いって言う言い分はもはや通用しない次元になっています。 では、そうするか? その方法でも上手くいく新しい方法を考えるか、全く別の事をするか? どちらかですね。

そもそも、基本的に人は変化を恐れ、拒む生き物である

基本的に人は良い事も悪い事も『現状維持』を好む傾向にあるそうです。誰もがお金持ちになりたいと頭では思いながら、そのチャンスが訪れると、潜在意識は変化を拒むそうです。無意識のうちに。 これは潜在意識は現状維持を好む、それだけの理由です。

これは意識的にコントロールが必要なんだそうです。

ただの保守的にはなりたくありません。いきなり無鉄砲なアグレッシブにはならないでしょう。でも、世の中の環境や変化を見据えてその対応も踏まえた上で『変化』に挑んでいこうと思います。

変化を拒んでないで順応した方が得だよ!って事を西野さんが言ってます。

ゴチャゴチャ長くなってしまいましたが(^^;) 今回紹介した西野さんの2つのブログは『要するに、変化を拒んでないで順応した方が得だよ!』って事を言ってるんだと思います。 頭ではわかってる、理屈は分かってる、でもナカナカできないんだって人は、ひとつの刺激、起爆剤として読んでみると良いと思います。


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