【人気SNSの利用状況と傾向】のまとめ記事の紹介します。


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今回は、webマーケティングがわかる情報サイトferret(フェレット)で見つけた、SNSの利用状況のご紹介です。

引用:『総おさらい!国内主要SNSの利用状況まとめ(Facebook・Twitter・インスタグラム・Snapchat)』よりhttps://ferret-plus.com/4472

引用:『総おさらい!国内主要SNSの利用状況まとめ(Facebook・Twitter・インスタグラム・Snapchat)』より https://ferret-plus.com/4472

総務省の「平成27年度版 情報通信白書」によると、各サービスの国内利用率は、LINE(37.5%) 、Facebook(35.3%)、Twitter(31.0%)、数年前より流行り始めたインスタグラムは6.0%という結果が出ています。(調査時期:2015年3月・対象:13歳以上の男女2000人)。
参考 総務省|平成27年版 情報通信白書|SNSの利用率

LINEに関しては、SNSというよりは、メッセージアプリと分類されます。LINE@は、多くの美容室でも導入しています。利用者が多く、幅広く利用されているので、今後、新たなサービスが始まれば、注目度は高いでしょう。

記事内では、国内人気SNS『Facebook』『Twitter』『Instagram』に加えて、急成長を遂げている『Snapchat』を加えた4つのSNSについて、ユーザー数や機能が紹介されています。 気になるのは、まだまだ馴染みの薄い、『Snapchat(スナップチャット)』です。

 人気のSNS
■Facebook(フェイスブック)
・日本国内のMAU(月間アクティブユーザー数) 2500万人
■Twitter(ツイッター)
・日本国内のMAU 3500万人
■instagram (インスタグラム)
・国内利用者数 2016年4月 1000万人超え
■Snapchat(スナップチャット)
・2011年より普及し、日本でも若者の間で人気が得始めている

凄い勢いで成長を続けるSNSがある一方で、『SNS疲れ』が広がっているのも事実と、記事では伝えています。 公私ともに利用するのは大変です。 ビジネスに利用している場合は特に、暇な時に、空いた時間に等の気楽で、便利なだけのツールでは無くなっています。

『これからは、ログが残らずストレスの少ないSnapchatなどの消える系アプリが人気を博していくのかもしれません。』と伝えているのも、分かる気がします。

これから、何かに取組む場合や、利用方法等の参考にしてみて下さい。 不明な点や、どれをやればいいか?そのサービスが最適化?等ありましたら、ぜひお声かけ下さい。


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