【広告効果UPのコツ】とにかく配り続ける努力!繰返し、続ける。~継続こそ編~


美容室のリーフレット集客のコツ!『繰返し配る』

WEB広告とチラシやリーフレット等の印刷物広告は 根本的に考え方が違います。 見て貰う為の手段も、興味を引く為の仕掛けも、覚えて貰う為の方法も、最終的に来店動機になる為の手段や方法も、根本的に違うんです。

その事を理解した上で 来店に繋げる為のツールとしてどうやって活用するかを、成功店舗を見習って考えてみました。

首都圏ではチラシやリーフレットでの集客はかなり厳しい状況ですが、数は減ったとしてもニーズはまだあります。 首都圏以外のエリア、とくに地域密着型で経営しているサロン様は、アナログ的な 人と人との繋がりが重要です。

挨拶や面識のきっかけと考えると、また違った活用方法があるかもしれません。

アイザワ@

Sales Promotion Director @aizawa @アイザワ

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日本橋人形町の広告代理店の【広告blog】

リピーターの多い人気店をプロデュースする男
SPディレクター アイザワ@です。

今どきは、印刷物広告 < WEB広告 になっていますが、、、、

現状、印刷物よりもWEBの方が美容室の広告として主流になっています。 確かにそうなんですが。 比較すれば、以前に比べて印刷物の効果は減少しているでしょう。 ただ、単純にWEBと印刷物は比較できないと思います。

それは、根本的な部分が違う、別物だからです。

  • 見て貰う為の手段
  • 興味を引く為の仕掛け
  • 覚えて貰う為の方法
  • 最終的に来店動機になる為の手段や方法

店舗のタイプやターゲットによっては今でも十分有効的です。 そこを見極めて上手く集客していきましょう。 そもそも、広告に絶対はないし『キッカケ』でしかありません。 あとは『人と人』との相性や印象で判断する事が多くあります。

店前でリーフを配りながら、顔を合わせて配る事も、顔見知りになって挨拶する事も、すべてキッカケでしかありません。 最終的には美容室の店選びに関しては『人と人』との相性や印象の判断になると思っています。

WEB広告と印刷物広告の違い!タイミングの違い!

人は忘れる生き物なんです。 しかし忘れるといっても、完全に消し去られる訳ではありません。 deleteも上書き保存もされていません。 後ろに回されているだけです。 なので、キッカケを与えれば呼び起こす事が出来ます。

記憶は残っていませす。記録されています。その記憶を再び前面に呼び出せればいいのです。
広告も同じ事で、以前リーフレット配布の成功しているお店の紹介をしましたが、【今も都内でリーフレットハンティングで驚異の集客をしているサロンの秘密

【驚異の集客率!!!】リーフレットのお話し「それでも続ける法則」【その1】
美容院の広告物専門取扱い代理店 日本橋  人形町の株式会社  ワーク印刷です。 ホームページはこちら⇒ 今回、営業先でお聞きして...

一度、見て貰って、『いいな』と思っても、『今度いく時見てみよ』になってしまいます。
そうすると一時間もすれば、この記憶は奥の方に隠れてしまいます。

少したって、いざお店探しをした時に、思い出して貰えればいいのですが、大抵こういう場合は、思い出して貰えません。 また、たまたま思い出したとしても、その時に手元にリーフが無ければ『あのお店なんだっけ?』になってしまします。

思い出して貰う為にはこのタイミングで、手元にあるか、また配られる必要があります。

だからこそ、広告物は、WEBの世界でも印刷物でも、【継続】する事が重要なんです。

『すり込み』という効果もあります。これも重要なキーワードです。

【結論】結果的に配り続ける事が来店動機のコツになる

結果的に、来て貰うその時が来るまで配り続ける事!が、コツという事になります。 印刷物の場合はそれしかないんです。

今どき、行く時の為にとリーフやチラシを手元で保存する人はナカナカいません。 いつでもも情報収集は出来るので。 だから美容室を探すタイミングに 見て貰う為にも配り続ける事が重要になります。

だから、紙やデザインにこだわるより お店の基本情報を多く配れるようにご提案するようにしています。


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